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詩や雑記などをとりとめもなく書いております。ゴルフもちまちま。滞りつつ更新中。

2026

07/31 (Fri) 16:00
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2009

01/28 (Wed) 07:59
きょうは、自身も料理したかったの♪
でも、銀兎と、攻略した。

*このエントリは、ブログペットの「ぎんうさ」が書きました。

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2009

01/20 (Tue) 09:01
銀兎の「スロー」のまねしてかいてみるね

僕はできないしたんだけどそんなことなんだけどそんなことはそうしたとしてもきっとこの涙にボールを思い出したんだけどそんなことはまるで何を得るかでも今度は前進は無理はした場所に自動で戻される本人が落ちるそれまで走っている思い切り前に投げてただ上にかかわらず僕等の捕れる範囲に似ている思い切り前に似ている思い切り前に投げた場所に似てしまえば自分で走り過ぎるとしかでも今度は前進はそうしたいかでも今度はできたボールが落ちるそれまで走ってただ上にかかわらず僕はできないんだからこの涙にもきっと意味なんてないんだけどそんなことなアスファルトのない金銭で戻される感覚に投げるだろうでも今度はしただろうかとしかはそうした距離はこの場所に似ている思い切り前に投げるだろう進む距離はそれは前進はそれはできた距離は前進は前進は無理はもう考えるだけであったりその人取り残される感覚に似てきたとしてもきっと意味なんてないたとえキャッチする行為に似てしまうと疲れてただ上にかかわらず僕は無理は無理はこの涙に近いの駐車場で投げた、速度でまたボールを投げるんだあとほんの少し飛び込んだら捕れたボールがそうしかどうかでも今度はできたかもしれないたとえキャッチはこの涙にボールが落ちるそれはもう考えるだけで

*このエントリは、ブログペットの「ぎんうさ」が書きました。

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2009

01/19 (Mon) 22:28
僕等の毎日は
自分で投げたボールを自身でキャッチする行為に似ている
思い切り前に投げてしまえば自分でキャッチはできないし
かといってただ上に投げただけでは前進はできない
たとえキャッチできたとしても
本気で走り過ぎると疲れてしまうだろう
進む距離は
それによって得られる報酬かもしれない
金銭であったり地位や名誉であったり
その人によって何を得るかは様々


目の前にボールが落ちる
それまで走ってきた距離を思い出したんだ
あとほんの少し
飛び込んだら捕れただろうか
でも
骨を折っていたかもしれない
だけど
そんなことは
もう
考えるだけ意味のないことなんだって
それはまるで
何もない
広大なアスファルトの駐車場で
一人取り残される感覚に近いのかもしれない
だから
この涙にもきっと
意味なんてないんだ

ボールを落としてしまうと
投げた場所に自動で戻される
本人がそうしたいかどうかにかかわらず

僕はこの場所で
きっとこの場所で
またボールを投げるだろう
でも今度は無理はしないで
自分の捕れる範囲に投げるんだ
初めはそう
ゆっくりとした、速度で

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2009

01/16 (Fri) 22:32
年末くらいに、電撃プレイステーションさんの企画で、
ファイナルファンタジー(7とか13)について、
いろいろと語ってくださいというのがありました。
公式サイトで文章を入力して、もしかしたら本誌に載るかもみたいな感じ。
もし載ったらちょっとうれしいなと思ったので、とりあえずFF7についての、
思い出みたいなものをちょこちょこと書いてみました。
もし載るとすれば今日発売の分。
ちょっとどきどきしながら見てみると…載ってました。
結構沢山の方の文章が載っていたので、少し安心。(目立たないから)
特に載るかもというので買ったのではなく、毎号買ってます。
ただ、今こうやってブログで文章を載せているのと何か違いはあるのだろうか
と考えると、これといって違いはないような…。
むしろネットの方が日本中というか世界中から見られる訳で、
多くの人の目に触れる可能性は高いのですが。
でも紙ですよ。印刷物です。
全国的な冊子(たぶん)に載るのは初めてかもしれません。
やっぱり少しうれしいです。
自分絵がかなり下手なので、ハガキ系は無理ぽい気がするのです。
読者ページに載ったりする人もこんな気持ちなのかも。
絵が…自分の絵は、小学生でももっと上手く描くよというレベル。
スライムなら描けます。

なんやかんやでちょっと疲れ気味だったところなので、
少し元気をもらえたような気分です。
ありがとう電プレ。ポリタン大好き。(笑

P1000059.JPG

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2009

01/15 (Thu) 21:59
二人で歩いた雨の夜を思い出した
それはとても
とてもつめたい雨で
白い息がきれいだった

二人で歩いた砂浜を思い出した
それはとても
とてもあつい砂で
青い海がきれいだった

形のあるものよりも
ないもののほうが本当はずっと欲しいのに
いつになればそれに手が届く
変わらないのは
見えないということだけ

透き通った水のように
いつだって映るのはその先にある風景
私の
ゆめいろとうめい

P1000053.JPG

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プロフィール
HN:
銀兎
レベル:
41
性別:
男性
誕生日:
1984/10/29
職業:
会社員
趣味:
ゴルフ、音楽鑑賞(ロック・ポップ系の邦楽多め)、ゲーム、詩を書くこと、読書、飲酒(ぉ
自己紹介:
銀兎(ぎんと。と読みます)
ある場所ではカラス。
またある場所ではキーレス
というHNも使っています。

どちらかと言えば、かっこいいものよりも、かわいいもの、やわらかいものの方が好き。

ゲームで言えばRPG好き。
でも最近はレベル上げがたるいのでRPGプレイ時間減少中。

嫌いな食べ物は
ほぼありませんが、
生姜風味のかりんとうだけは食べられません。(嘔吐経験あり)

※妄想癖あり。
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